【アップデートとバグ】

・致命的なバグ・その他のバグや仕様

 
[致命的なバグ]

現在公開されているタイトルアップデート1.04を適用しないと、いくつか存在するバグが解消されません。必ずアップデートすることを推奨します。

【アップデート方法】
PlayStation®4版、Nintendo Switch版は、ゲーム機本体をインターネットに接続。
PlayStation®Vita版は、インターネットに接続された状態でLiveArea上から。
Windows版は、起動時に自動的にダウンロードされるようになっているため、手順は不要。内容詳細はこちら

ただし、アップデートしたからといってバグに遭遇しないわけではないと思われますので、
・「こまめにセーブする」
・「セーブデータを複数に分ける」
などの対策を普段から講じることを推奨します。

 
[その他のバグや仕様]

ゲームを進めるうえで軽微な支障となるが、進行できないほどではないもの。タイトルアップデートでも修正されていない。

〇本来は牝系に属しているはずの史実馬の一部が牝系図に載っていない。
〇新馬戦なのに特性「叩き良化」がつくなど、特性の付くタイミングがおかしい。
〇騎手の主な勝ち鞍欄が「日英米ダービー、英米ダービー、日米ダービー、日英ダービー」のように重複した表示になる。
〇牧場スタッフから厩務員課程に進んだ子孫の大半が翌年フリーターとなる。この仕様のせいでお守りボーナスの「子供の進路相談」で牧場スタッフ→厩務員課程から調教師になるルートが有名無実と化している。
〇家系図画面の子孫調教師の調教能力が初期段階から成長しないため、家系マスター達成が困難。
〇殿堂馬の距離適性が実際より狭く表示される(柔軟性が育つ前の適性が表示されている)。
〇母が後年輸入された史実外国産馬が、国内産となり国内セリに上場されることがある。
〇PlayStation®Vita版のオート進行のスピードが遅い(仕様)。
〇豪フューチュリティSは現実では現在芝1400mだが、ゲーム内では以前の芝1600mのままになっている(仕様)。
〇レース画面が古いテレビみたいで、線などがチラチラと入る(演出。環境設定で解除可能)。

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